受け手でいる事の楽しさを忘れるべからず

受け手でいる事の楽しさを忘れるべからず

ゲッターズ飯田さんの幸せ言葉を、スマホアプリのゲッターズ飯田流から頂いています。

生きていく上でとても大切な事を毎日教えています。

ゲッターズ飯田さんの幸せ言葉をご紹介させて頂きます。


ゲッターズ飯田さんに教えて頂いたしあわせ言葉

受け手が偉そうになってはいけない

受け手は受け手でいる事を認識しないと

本質や

大切なことを見失う

30分で読める文章は30分では書けない

一瞬で見れる絵画は一瞬では書けない

5分で聞ける曲は5分では作れない

3分で食べられるモノは3分では作れない

とても当たり前ないこと

自分でやってみたら?

全てのことに感謝ができる

自分でやってもいないのに、人って誰かにして頂いたことを批判したりしますね。

ご飯を作ってもらった時なんかが、一番良い例なのではないでしょうか?

ご飯を作ってもらった時に、美味しくないと感じたとします。

でも、その事に対して色々と否定したり批判したりするのは良くない事ですよね。

ご飯を作るために、あなたのために作ったあげようという気持ちで頑張って作ってくれたのかもしれません。

喜ぶ顔をみたいと、必死で作ってくれたかもしれません。

もしかしたら、買い物をする所から考えると5時間位の時間がかかってるかもしれません。

ごはんを食べるのは、一瞬ですよね?

5時間かけて作ったとしても、一瞬でなくなってしまうのです。

でしたら、作ってくれたという事に感謝をして食べなければなりません。

作った人にしか苦労は分からないのですから…。

人は、簡単に否定したりする生き物です。

でも、作り手の気持ちを考える事で、口から出てくる言葉も変わってくるはずです。


受け手はあくまでも受け手であるという事

さきほどのご飯の例でも分かる通り、食事を作る方と食べる方ではまったく異なります。

食べる方と言うのは、受け手になります。

受け手は、偉そうに色々とうんちくを垂れたりすると、作った方にかなり失礼な事になるのです。

作った側からすると、だったらもう作らないからいいよ…。そうなるはずです。

受け手であるという事を楽しまないといけないとゲッターズ飯田さんは言われています。

自分が作った側の事を体験してみると、色々と苦労なども分かるはずです。

苦労もわかれば、いろいろと自分が言ってしまった事についても「悪いことをした」
という事がわかるはずです。

なかなか、相手側にまわってみないと相手側の事はわかりませんよね。

でも、きちんとそこまで考える事で、人生もより一層楽しくなってくるはずです。

ゲッターズ飯田さんには、生きていく上でとても大切なことをたくさん教えて頂いています。

ゲッターズ飯田さんの素敵なお言葉が受け取れるのは、スマホ占いのゲッターズ飯田流です。

ぜひ、チェックしてみてください(*´▽`*)